保障を受けながら貯蓄もできる保険をお探しの方へ。


 

貯蓄型保険とは?

貯蓄型保険保険の中でも保険と貯蓄の両方ができるタイプをいいます。毎月の保険料払い込みで積み立てになるので「積立型保険」とも呼ばれ、積み立てられた保険料が満期日や解約時に戻ってきます。これの反対にあたるのが「掛け捨て」です。

該当するタイプ

終身保険

一生涯保障を受けられ、死亡時には死亡保険金が受け取れます。

養老保険

※特に貯蓄性が強い
死亡時には死亡保険金が、契約が満期になったとき(生存時)には満期金が受け取れます。

学資保険

(子ども保険)
子どもの学費や両親の死亡時に受け取れる保険金などを積み立てるタイプです。

年金保険

※特に貯蓄性が強い
公的年金では老後の生活が不安だという場合の個人年金保険です。

変額保険

※投資の意味合いが強い
払い込んだ保険料を保険会社が運用し、その実績に応じて保険金・満期金の額が変わるタイプです。

・現在は予定利率(※)が低いため、あまり多くの金額が戻ってくることはないといわれています。
・特約を加えると貯蓄性は下がります。


※予定利率…運用前に設定される利率。利率が高い時期に加入すると大きく得をする。

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